フライフィッシングよもやまばなし

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魚沼よみうり440号(2010年7月15日号掲載)第360回(2010-11)

夏モード…か?

IMGP0036.JPG柳の下の…
 だんだんど〜も。七月も後半突入ということで、編集長サマから矢のような原稿の催促。
 お祭りが近付いてイロイロ大変な今日この頃、アヤシゲな年寄のワガママやらお役所の都合ナドナド、消防団を長いことやってたもんで、お祭りやらイベントがすっかり嫌いになっちゃってる自分が…ってか。
 さて、そういうわけで、たまのお休みに釣りに出掛けるのにも、日中は暑くてどうにもならない時季になってしまったので、仕方なくすこし早寝して夜明けと共に起き出して出撃、となるわけで。ま、多くは報われない「ムダな努力」に終わるわけだが、時々ドッカーンと当っちゃたりして、尺岩魚ゲ〜ットなんてやっちゃったりすると、そこはスケベな釣り師のハシクレですから、翌日もまた早起き出撃となるわけで、柳の下にどぜうならぬ岩魚がそうそう何匹も居るわけもなく、川の水の状況や先行者の影響などでサッパリなのにまたまた朝駆けで、休みなら昼寝を決め込んでいられるが、仕事の日はそうもいかず。ついつい睡眠不足が蓄積で、祭りの寄り合い中にコックリしちゃったりと。ここんとこの夕立続きで、ようやく睡眠不足解消ってな感じか?
 お祭りモードが終われば、こんどは山奥へ出撃、という、いよいよ夏モード本番となるわけで、次の週には「アブ」が出てくるようになるし、梅雨明けをニラミながら支度を進めるとしますかね。
はちゃま。(つづく)

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2010・Back Number

魚沼よみうり429号(新年号・1月3日掲載)2010‐00

二〇一〇 年頭辞

tora2010-1.JPGこれで今年もドロップアウト!?これで今年もドロップアウト!? だんだんど〜も。そしてあけましておめでとうございます。本年も「うおよみ」ともども宜しくお願いいたします。
 まいどまいどくだらないお話ばかりで恐縮しきりなのだが、編集長サマが「新年の抱負ナド」を書け、ときているので、オイラみたいにこの歳になって人生とうにドロップアウトしちゃってる奴の抱負なんか聞いてどうすんだ?みたいな気もするわけだが、いちおう新年なもんで、言うこと聞いておくとしますか。
 「うおよみ」に、こういった形で参加させていただいて、今年で10年になるわけでして、10年前と比べれば体重は増えたが体力は落ち、経験は積んだが実践できず。なにごとにつけ、伸びた分縮んだり損ねたりで、たいした進歩はなかったのかな?という感じ。
 今年最大の変化は、消防団からなんとか抜けられそうだということ。長年の懸案であったわけだが、これで春先から初夏のオイシイ時季のヤボ用から解放され?ストレスで頭が白くなったり、短期激太りともオサラバ?かな?ま、なにかと調子のいい言い訳をして物事を断るのがヘタなもんで、まだその他イロイロなところに顔を突っ込んでいるので、みんないっぺんにクリアして仙人のような暮らしという訳にはいかないのは当然だが。暮れのクソ忙しい日の夜中にこんな駄文を考えたりしている訳だし。おっと。
 時間はいくらあっても足りないし、最近物忘れがひどくなって(おいおい)買い物に出掛けても、何を買いに行ったのか思い出せなくなったり、というテータラク。思いついた時にメモする習慣をつけないとダメかも。ま、そんなこんなで、寄る年波に勝てなくなってきた今日この頃だが、今年もマイペースでボチボチやっていきますので、見捨てずに、どうか宜しくお願いいたします。はちゃま。

魚沼よみうり430号(2010年1月21日掲載) 第350回(2010-01)

暖冬のはずじゃ…?

83t83B83b83V839383O.JPG今年もガンバロー今年もガンバロー だんだんど〜も。相変わらず怪しげな風邪が流行っておるようでして、年末には仲間が危うく救急車騒ぎになりそうになったりと、このオイラもやっと怪しい咳が出ないくらいに回復してきたところで、新型ウイルスおそるべし、な年明けでありました。
 さて、大晦日から降り続いた雪は十六日には屋根の上で2㍍を超える勢いでして、商売柄まとめてドンと下ろせないので、手の空いた時間に少しづつ落としたり投げたり、というところで。このあいだ、昔議員をしていたという方とお話をする機会があって、せっかく整備した街中の流雪溝の水がないという話で、旧建設省系と農水省系のナワバリがあって、庶民感覚では上流の水路からダダァ〜っと流せばいいアンバイに機能しそうだと思うのだが、実際は路線が拡大するのに反比例して、流量も利用できる時間も少くなっていくという情けない状況なのだとか。こういうのは政権交代したわけだし、ちゃちゃっとやっつけちゃってくんないかな〜などと意気投合。街中で隣近所の仲が悪いのは大抵は雪絡みが原因だとか。大変なのはみんな同じなわけで、助け合い、協力しあって大雪を乗り切ろうでないの。
 そうそう「この冬は暖冬小雪」なんて言ってたのは、どこのどいつだ? はちゃま。

魚沼よみうり431号(2010年2月4日掲載) 第351回(2010-02)

雪ゴッタク

8CA2.JPG喜んでいるのは犬だけ? だんだんど〜も。年末からの大雪も、2月の声を聞く頃には「平年並み」な積雪量に落ち着いてくれたみたいだが、半月くらい毎日毎日ドットドットと降り続いたために、数年前の豪雪を思い出して、慌ててしまったようなところもあったかな?などと反省。そう言われれば大寒のころから雨模様だったし、軒にカナッコオリが生ったなんてのは今年はほとんど見てないわけで、小雪はハズレだったが、やっぱ暖冬なのかな?
 そういうわけで、このひと月、来る日も来る日も毎日雪ゴッタク。1時間あれば屋根に上がり、流雪溝に水が来れば下の雪片付け。夜は昼間の慰労だ、とばかりに「酒と肉の日々」“これじゃカラダに良い訳ないよっ”てのはオイラのテーマソングでしたな。来期に向けて秋口からダイエット?はたまたシェイプアップ?で、1割ほど落とした体重が若干持ち直し傾向。こいつはヤバいので、2月からまた晩酌抜き決定!ですかな?
 去年は「怪我寸前の転倒」を2度もやらかしているので、都会から来た釣り仲間からよく言われていた「見かけによらず(失礼な)身軽なんですね!」ってのがそろっとヤバくなってきたのかな?とか、寄る年波に抗えず…なんて弱気になりそうなトコを「春までに10キロ減量」して少し身軽になろう!としていた矢先なもんで。
 ま、飲んで食った分、またまた雪ゴッタクで消費して、カロリー消費に邁進するとしますかね。
はちゃま。

魚沼よみうり432号(2010年2月25日掲載) 第352回(2010-03)

春支度…

魚0225.JPGBigなお魚でリハビリ中? だんだんど〜も。大雪だのなんだのとバタバタしているうちに雪まつりも終わり、春の陽気と真冬の寒さが交互にやって来る時季ですな。医者どんによれば、これからが季節性のインフルエンザ本番なのだそうな。
 さて、雪まつりも終わって2月も後半となれば、信州南部は渓流釣り解禁となるわけでして、ちょうど休みだし「行っちゃおうかな〜」などと悪い虫が騒ぎ出したりするのだが、あいにく高速1000円は対象外だし、先立つモノも厳しい昨今の経済情勢に鑑み、あえなく自粛ということに相成りました。
 ま、ここ数年「風邪引きに行くようなもの」ということで2月の釣行は控えていたわけでして。
 その代わりと言ってはナンだが、市内の悪い遊び場(失礼)に繰り出して「勘」を取り戻すためリハビリ?をしてきました。3カ月ぶりとはいえ、例によって次々に渓魚がヒットするわけだが、あまりの寒さに1時間で退散してきましたが。今年も、真冬でも気合いで除雪して営業を続けたのだそうで、八海フィッシングスペース、ナカナカやるな!でした。これで少しは勘が戻ったかな?いやいや、それより、今度は「管釣り中毒」の方がコワイってか?はちゃま。

魚沼よみうり433号(2010年3月4日掲載)第353回(2010-04)

弥生三月…

魚0304.JPG工事花盛り?(写真と記事は直接関係ありません) だんだんど〜も。ジタバタしているうちにあっというまに2月も終わり。仲間と飲みながら「なんで2月だけ短いのか?」なんて話をしていたら、編集長からの催促をすっかり忘れていたりする今日この頃。歳のせいか?最近一段と物忘れがひどくなってきたようで。
 短い2月の月末進行、しかも週末を挟んだので二度手間となり、ハタと気付けば3月に突入してましたがな。
 さて、3月といえば、新潟県の一部を除いて全国的に渓流釣りが解禁となるわけでして。出掛けやすいお隣の群馬も始まるし、お金とヒマさえあれば岐阜や山梨にも行ってみたい川がいくつもあるわけだが、ビンボー暇なしを地で行く方ですので、リタイヤ(死ぬまで定年なし)または宝くじ(先立つモノが)でも当らん限りムリですかな。
 伝え聞くところによれば、某「新潟県の一部」の地域でも渓流解禁を三月に戻す動きがあるらしいそうで、我々釣り師には朗報、組合も遊漁券の売り上げが増えこそすれ、失うものはないはず、と思うんだがね。サクラマス資源の保全というのが解禁が四月になった理由という話だったが、10年程続けてはたして効果があったのかはあまりはっきりせず、遡上してくるマスはヨソの組合の漁師やルールを守らないアウトローな方々に横取りされていたわけで。年度末に河川工事が大々的に行われているようだが、これを見られたくないんじゃ?なんて声も聞こえてきてますが。釣り師としても、災害復旧や魚道整備と言われればムゲに反対も出来ないわけでして、なんとも歯痒い弥生一日でありました。はちゃま。

魚沼よみうり434号(2010年3月18日号掲載)第354回(2010-05)

2010シーズン・始動

魚.JPG初ヤマメ。 だんだんど〜も。あっという間に三月もなかばとなりましたな。あったかい日が続いたと思えば、オイラの休みを狙い撃ちしたように真冬の寒さが襲うという常日頃のオコナイを絵に描いたような3月のお天気な今日この頃ってか。
 そういうわけで、3月になったので、群馬方面に出撃!なわけだが、期待の第一週、ポカポカ陽気なお休みに、なんと二度寝で気持ちよく「通勤割引」時間をスルーしてしまい、オマケに釣り仲間からは「寝てる場合じゃね〜だろ」などと突っ込みを入れられる始末。
 第2週は、仕方がないのと「禁断症状」で、出撃も天気予報は「悪天候&激寒」とな。こちらは曇り空だったが、トンネル出口は雪。いつもの川に向かう峠は雪道&凍結路。どっちが雪国なんだか、という…
寒いなら寒いなりの釣りが出来るようには準備して出掛けたわけだが、解禁からはや一週間、おサカナ達はスレスレのピークに達している上、寒さで虫っ気も無しときた。午前中は撃沈だったが、午後からはポイント移動してなんとか10匹くらいの顔は拝んできました。
 今シーズンもようやく始動とういことで、またまたクレイジーな一年が始まりました。
はちゃま。

魚沼よみうり435号(2010年4月1日号掲載)第355回(2010-06)

2010地元も始動!?

DSC_0053.JPG今年も始まっちゃいました だんだんど〜も。この冬は、12月、1月と、この先どうなるのか?というような雪降りで心配したのだが、終わってみれば例年どおりに4月の声を聞く頃には平場に雪はなく、てな消えアンバイで、雪こそ降ったものの「暖冬」の予報はあながち「ハズレ」でもなかったのかも?
 さて、4月になると、この魚沼にも遅い春がやってくるわけでして、ようやく地元の川でおおっぴらに釣りが出来るようになるわけで、ガソリンの値段や高速の割引きタイムを気にしたり、お休みの天気予報に一喜一憂することなく、ちょっと早起きすれば(これがキツイのだが)毎日でも出撃できるわけでして。オマケに一番タイヘンな役からようやく解放されたので、初夏のオイシイ季節を心おきなく楽しめる、というわけで。ま、解禁後すぐは、当ればデカイが、ひょっとしたらカスリもしない、という「修行」の時期でもありますが。
 ともあれ、今年もまたまた釣りキチな1年が始まりました。
 アレレ、四月馬鹿のボケを忘れてしまった。まいったな。はちゃま。

魚沼よみうり436号(2010年4月15日号掲載)第356回(2010-07)

2010開幕です

魚0415.JPG開幕ホームラン!? だんだんど〜も。ようやっと春めいてきたかと思えば雪が降ったりと、相変わらず忙しいお天気が続きますな。心配されたシーズン後半戦の季節性インフルエンザも空振りのようでひと安心だが、こんどは花粉でショボショボグズグズきやしないかと、去年、少し前兆?があったので心配な今日この頃。
 さて、いよいよ4月となり、ここ魚沼にも遅い春がやってきました。そうなのだ。4月1日は渓流釣りの解禁日でありまして、聞くところによれば、遠くは関西方面から前泊で乗り込んだ、なんてツワモノもいたんだとか。で、このオイラも数日前からアチコチ見て回ってはみたのだが、朝の小一時間やるだけなので、混みコミの有名ポイントは避けて、近場の入りやすそうな所でマッタリと解禁を迎えようか、という作戦にしました。
 「ツキモノ」が落ちたせいか、朝6時には起き出し、10分前に現場に到着。7時の時報で解禁です。ヨソでは夜明けと同時に始めていた不届き者もいたそうだが、ここ魚沼では昔から「解禁」は朝7時と決まっているのですぞ。
 で、開始から10分ほどで生き物の手応え。で、乗った〜〜〜!が、デカイ!流れに乗られてしまい、寄せる所を探してずっと下流まで川原を下り、ようやくネットに納めた岩魚は45㌢。 
 これがあるからヤメラレネェわけでして。ま、解禁日はお祭りですからね。その後、釣れない日が続いているのは言うまでもないが…はちゃま。

魚沼よみうり438号(2010年6月3日号掲載)第357回(2010-08)

2010第二幕です

IMGP0234.JPGでかいのが出るといいな。 だんだんど〜も。四月半ばからショボショボグズグズが続いていたわけだが、いよいよ下旬から本格的な風邪なのかアレルギーなのか、夜中に寝られないほどの咳が出るわ、売薬や医者のクスリで眠くなってヒヤリハットな場面も。そうこうするうちに、オバーが亡くなって葬式ごったく。多くの方々のお世話で無事終わりました。ナム〜。
 それにしても風邪がいっこうに良くならないので、かかりつけの医者に見切り?で大きい病院へ。薬局曰く「かなり強い薬が出てますが」だそうで、ようやく快方へ向かいだしてから十日くらい経ちました。やっぱり健康は一番の宝ですな。
 さて、解禁直後の「大物一発狙い」の「第一幕」はそろそろ終わりを告げ、待ちに待った支流筋がメインの渓流ベストシーズンも間近となりました。魚沼の遅い春が一気に夏へ突き進む頃が、サカナ、虫、そして釣り人にとっても最盛期なのだ。「服喪期間」にフライを巻き貯め、竿は出さずとも下見を重ね、感覚を研ぎ澄まし、来たる「第二幕」に向けて準備をススメる今日この頃なのでありました。
はちゃま。

魚沼よみうり439号(2010年6月17日号掲載)第358回(2010-09)

シーズン突入

魚0617.JPGドウダ!!
 だんだんど〜も。どうにもハッキリしないうす寒いお天気が続いていましたが、ようやく本来の六月の気候に戻ったような今日この頃ですな。約ふた月かかった風邪もようやく完治?のようで、これでパワー全開で川に行けるというものです。
 それにしても、今回の風邪、いったいなんだ?ってほど強力で、熱は出ないが、夜中に寝ていられないほどの咳が出て、喉鼻グジャグジャという。某新聞には大人の百日ぜきが流行っているらしい、などと書かれていたが、そいつか?
 さて、そういうわけで、昔は「六月終わるまでに尺イワナの一匹も釣れなかったら頭丸めたる」なんてやっていたわけだが、今年は解禁早々に尺五寸取っちゃってますから(元々ボウズ頭だし)どうということはなくなったわけでして。
 で、出撃自粛している間に、関東の仲間は平気でやってくるわけで、「あこいらがいいみたいだよ」というところで次々に「大物とったど〜」という嬉しい(悲しい)連絡をくれるわけで…で、オイラも再スタートを切ったわけだし、「オツリ」が来るくらいガンガン行かせていただくつもりですので「おサカナさん達、そこんとこヨロシク!」ってか。
 それにしても、やっと「マル消」抜けたのに、お祭りやらクミアイやらで、シバリが多くて、結局自由になる時間はほとんど増えないという。困ったもんです。はちゃま。

魚沼よみうり440号(2010年7月1日号掲載)第359回(2010-10)

梅雨シーズン

魚0701.JPG今年も訓練中デス だんだんど〜も。今年は早々に梅雨入り宣言を出したようだが、蒸し暑くなったり、シベリア高気圧でサワヤカな曇り空になったりと、どうにもハッキリしないお天気だったが、ここにきてようやく「梅雨本番」なムシムシ感で、川の虫も、釣りの虫もムズムズしてきて、ついでに足の裏の○虫までムズムズってか。
 さて、そういうわけで、蒸し暑い日が続く今頃の時季になると、おサカナさん達の胃袋を満たしてくれる虫がカゲロウからカワゲラやらトビケラなどの虫に替わるようになるわけで、橋の上から川を見ていると、ドボンと渓魚が跳ねたりってトコは普通のショは見る機会がないかもしれないが、スケベな釣り師はこういうのを見つけるとヤタラに興奮するわけでして、サッカー観戦じゃないが朝早くから起き出して川に向わずにいられなくなるわけですね。
 多くの釣り師が雪解けを追いかけ、暑さに追われて山奥に向かい始める頃に、支流の下流部や本流で大物狙いをする季節となるわけでして。もっとも、狙いはイワナではなくヤマメ、それも尺ヤマメ、もしくは大きなニジマスとなるわけでして、ヒゲナガ(ここいらで言うザザムシ)を模した毛ばりをプルプルさせたり、時には流れに逆らって動かし(本物もそういう動きをするらしい)誘いをかけてダマカすわけですね。もちろん、当ればデカいがハズレも多いわけでして、スケベ釣り師の本領発揮か。ま、山奥の渓魚が人ズレしている間に、下の方でゆっくり楽しませてもらって、それから山奥に分け入っても遅くないんじゃない?というヒネクレた行動パターンなのだが。
 お祭りが近付いて時間が厳しくなってきたが、できるだけ出撃!でいくつもりデス。はちゃま。

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